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    • 2013.09.29 Sunday
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    • by スポンサードリンク

    いちばんぼし

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       皆様、お疲れ様です。
      露なる人です。

      べとぼこ更新しました!下記よろしくお願い致します。

      最近本ブログで再登場することにしました。

      今日もまた下らん内容ではございますが、いちばんぼしというレストランについて
      語らせていただきます。

      いちばんぼしはベトナムのビンズン省にある数少ない日本食レストランで
      俺が弁当を作り始める前はほぼ毎日通っていたところだ。

      ビンズン省は工場を除けばそれこそ置屋以外なにもないんじゃないくらいって田舎。
      そこにぽつんと一件日本食レストランがあるもんだから
      日系企業中どこもかしこもこぞってそこへ行くようになっている。

      俺もそう、その一人である。
      今では定員に顔もしっかり覚えられ、のびたのびたとあだ名で呼ばれるようになった。

      無論、”つけ”もきく。

      お金がないと、明日でいいよという素敵なお言葉をいただける

      続かない。



      ブログのご紹介

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         お久しぶりです。
        ベトナムで現地採用中の露なる人です。

        実は最近新しくブログを作成いたしまして
        下記、そのブログでございます。

        この数年ベトナムで這いずり回り、忙しい時期が多かったのですが
        最近ようやく生活に余裕が出てきまして
        ブログなんて貴族かニートがやるようなことを再開いたしまして汗

        まあ本ブログでは基本ベトナムの生活とゴルフについて等と思っております。

        皆様の応援お待ちしております。

        露なる人

        現地採用について

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           最近家のwifiが復活しまして
          このようにブログ更新が活発になりました。
          ベトナムに最初きた頃はブログを書こうという気にどうしてもなれず
          大学時代のように連発で更新しようなんてなんか思えませんでした。
          きっと余裕が全く無かったんだと思います。
          ブログ書く時間があったら勉強したり、寝たり、ネトゲやったりしたほうが幸せみたいに
          思ってたのかもしれないです。

          ベトナムに最初来た頃はインターンシップとして旅行会社にいました。
          6ヶ月間やり終えて、次は建築会社で1年半ほど奴隷をやっていました。

          そして今はとある乙仲の倉庫で勉強させてもらっております。

          実は今の仕事で初めて、現地採用の厳しさを学びました。

          というのは今までの同僚は自分と同じような境遇の人しかいなかったからです。
          僕は500の給料ならあの人もそう。
          精精1000ドルみたいな環境だったんです。

          それが突然、遥かに高い給料を持つ同い年くらいの人が同僚に現れるのです。

          こうなると何で生活を満足させるかという話に繋がります。
          案外馬鹿にできないのは、お客さんのありがとう。
          臭いこと言いますが、これが本当馬鹿にできない。

          駐在員の人たちが僕らのことをどう思っているのか知りませんが
          お客さんは本当に対等に僕らを扱ってくれます。
          なんせ、お客にとって僕の給料が安いとか高いとか関係ないですから。
          (現地採用だからしょうがないかとか思われないように頑張らないとね)

          頑張って対応して、ゴルフやったり、お酒飲んだり
          お客さんが困っているとき対応してありがとうと言われるときは
          自分の境遇より、何より自分は仕事をやったという気分になります。

          僕は大学時代は曲りなりに経営を学びました。
          自分がコストパフォーマンスが非常に高いことをよくわかっています。
          結局駐在員の境遇がいいというのは、彼らが現地で必要だからです。
          彼らが現地で必要なくなったとき、僕らの扱いは良くなります。
          そう信じて、頑張るしかないんですよね。







          時計を着けてみる

          0
            時計に興味を持ちまして。
            とはいうものの、なにぶんお金の無いしがない現地採用なもので
            大層なものは買うことはできません。

            ベトナムには見た目は立派な自動巻きの時計が沢山ありまして
            どれを買えばよいか迷ってしまいます。

            自動巻きとはいいもんですな。
            何せ電池なしであんなにも精巧に動くことができるんですから。
            何より生きてる感じがいい。
            あのチクチクチクというのが、あたかも心臓の音のようで、非常に親しみが出てきます。
            僕は今月時計を2つ買いまして、どちらも精精3000円くらいのものですが
            1日浮気すると、さびしくてそっぽ向きます。
            あれどうしたのかな?と思って摩ってみるとすぐ尻尾(針)を振ります。
            下記お気に入りの時計

            時々いきなり動かなくなるところを目の当たりにします。
            音を聞いて楽しんでいると、いきなり止まったりする。

            生まれながらに年寄り。




            落語に興味を持った。

            0
              落語の本を読み始めた。
              実は僕は2ヶ月くらいの間だけ落語研究会にいたことがある。
              某温泉村で英語を学んでいた頃の話だ。

              当時私は大学4年生卒業間近で、確かやることもなく友人に誘われてはじめた。
              詳しくは書き参照

              きちんと卒業公演もやった。
              最後までやり通すなんて僕らしくないな。ま、2ヶ月だけだが。

              最近なぜ落語に興味を持ったのかというと。
              ちょっとした小話を覚えておくと、今後何かと引き出すのに便利かと思ったからだ。

              僕の長所は若いということだが、若さは弱点でもある。
              若さはいい、世間的に許される幅が大きい。
              しかし、若さゆえに生意気に取られられたり、何様なんだなんて思われることも時々ある。

              自分より目上の方へは、やはり自分から近づいて行かねばならない。
              なぜなら、自分は歳を取り、ほって置いても何かしら目上になっていくが
              目上の人が若者になることはできない。幾ら取り繕ってもその事実は変わらない。

              話が打線してしまったが、要するに自分から目上の方の話が合うように
              努力するのは大事なことだと思うようになったのだ。

              自分の言葉遣いや、メールの打ち方
              社会人のマナー、僕は学ばなければならないものが腐るほどある。
              目上の方はそれを直してくれる。なら、関わる方法を学ぶ必要がある。

              ご教授してもらうのに相手に無理やり話を合わせてもらうのは
              おかしいんじゃないかな?



              ゴルフをはじめてみた。

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                長らく書いてなかった、久しぶりに書こうと思う。
                ベトナムに来てはや2年半強となるが、あれから趣味の幅がさらに広がった。
                一応27歳になるということで、社会人として覚えておこうと思い
                ゴルフを始めた。

                とはいっても、まだ打ちっぱなしは5回くらいしかいっていないし
                ショートコースも2回やったくらいだ。
                まだゴルフやってますとも自信を持っていえない。

                1年半ほど前、私がまだ現場で奴隷をやってた頃にゴルフはやっていたほうがいいと上司に
                進められ、物流会社で勤め始めてからさらにその傾向は強くなった。
                やっていたほうがいい、やっていたほうが人と人の繋がりが広がる。
                こういうことの大事さは麻雀で覚えた。
                麻雀も基本4人プレイで、いろんな人とお知り合いになることができた。
                だが、如何せんベトナムではプレイヤーが少なすぎる。

                時間も金も使うが、得ることは意外に少ない気がした。
                社会人になって、きっと麻雀を覚えていると上司に好かれるだろうと思っていたが
                私より少し年上くらいでは、あまりやってる人が多くなかった。
                結果、麻雀やってますとかいったって、「へえ、そう」で終わってしまいがちだ。

                その点ゴルフは非常にプレイヤーが多い。
                ベトナムではやることが無い。駐在員殿のやることといえば、ゴルフくらいなのだという。

                健康的な汗もかけるし、やはり人と繋がることも多い。
                若いということもあってよく可愛がってもらえる。





                写真に特化したブログ始めました!

                0
                  最近さっぱりブログの更新を行っていない主ですが
                  実は全く活動していないかというと写真に特化したもので
                  更新を行っております

                  確認よろしくお願い致します。



                  夜な夜な

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                     神は公平だが残酷だ。
                    スティーブンキングのデスパレーション

                    あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。


                    第5話トンネルを見た

                    めっちゃ泣ける。
                    面麻の振りをして夜な夜な走る青年の姿を見てマジで泣ける。
                    相当好きだったんだろうなー。

                    頭がいかれるほど、蛮行に至るほど思いつめる人を尊敬する。
                    正直言って、面麻が泣くより、ああやって現実の人が蛮行に至るほうが、むしろ現実味があって
                    泣けてくる。

                    辛くて、人に振られて、辛くて、自殺に至る
                    大好きだった人が死んで、辛くて頭が焼けるようで

                    自ら命を絶つ行為は、非常に愚かなことだ。
                    だが、そうなる人の気持ちを、経験せずにそう思う資格なんて人には無い。

                    ベトナムでは女性の喫煙行為が不良であるとみなされる。
                    前にベトナム人女性の有名人歌手にロッテリアの前でタバコを吸っていた。
                    それについて非常に軽蔑した’目で見ていたが
                    どうしても、俺には人の勝手だと思ってしまう。

                    そりゃ、俺が国家の経済を支える仕事をしているんなら
                    言うんだろうけど、人の勝手だからな。

                    他人の健康に気をつけるくらい、俺には器量も大きくは無い。
                    きっと、人にタバコは良くないといえるようになるのはきっと
                    もっと先なんだろう。



                    恋とベトナム語

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                      最近ようやくあの人のことを忘れれるようになってきた。
                      一時期は辛くて夜も眠れない日が続いた。
                      ようやくあの人から貰ったメールを消せるようになった。
                      でも、未だにクリスマスのあの日のメールを消すことは出来ない。
                      きっともうすぐ僕の中からあの人は消えていく。
                      世界でもっとも愛しい人から、他人へと変貌を遂げる。
                      それが悲しい。けど、きっとそれが一番いい。
                      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

                      最近ベトナム語が分かる様になってきた。
                      勉強もはかどる。頑張れば頑張った分だけ日常生活も楽になるし
                      仕事にも応用が利くようになる。
                      ベトナム語が出来る日本人は少ないから、自分の価値がどんどん上がっていくのが分かる。
                      今の僕にはもはやベトナム語しかない。
                      金もなければ、建築の学もない。
                      そのベトナム語も学生には勝てない。
                      でも両方とも分かる人間になれればここではきっと重宝される。
                      今は頑張ろう。きっといい日が来る。
                      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



                      思い出の曲

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                         思い出の曲
                        誰にだってそういうものがあると思う。

                        私にとっての思い出の曲は、大事マンブラザーズのそれが大事とFiona FungのProud Of You

                        どちらも私にとっては捨てがたく、非常に思い入れのある曲である。

                        大事マンブラザーズはとある先輩がカラオケで入れた曲でした。
                        結局私がその先輩の持ち曲から私の持ち曲として奪いとったのですが

                        その先輩が繰り返しの部分でサークル仲間にマイクを回しながら歌わなければ
                        私は未だにカラオケでみんなで歌うということをしなかったでしょう。

                        こうやって盛り上げたり、みんなを参加させたりするんだなって
                        学んだ一曲でした。

                        Proud Of Youは大事な人の着信の曲でした。
                        何度もあの曲を聴きました。

                        聴く度になんていう題名の曲なんだろうと考えるようになりましたが
                        結局その題名が分かったのはだいぶ後でした。

                        何から後って、全て終わってから後でした。

                        聴いてみると、あの子がメールで送ってきたあの内容はこういう意味だったんだなーとか
                        だからそういうことを言っていたんだなって納得します。

                        この曲を聴くと自然と涙が出ます。
                        本当いい思い出です。

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